五湖にホテル
2008.09.30 21:19 投稿者:ぶどうおばさん

9月19日のブログ記事 ”この夏閑散とした五湖周辺” で、
「富士五湖周辺に観光客が来ず、富士山だけがこの夏人気で、人がごったがえしてい
たようだ」という内容を、私は書きました。
ところで、その五湖周辺、詳しくは河口湖周辺では、今、ホテルの建設計画が進んで
いる、という記事が、新聞(9/27付 山梨日日新聞)に、載っていました。
計画の中には、外国人客をターゲットにしたホテルもあるとのこと。
河口湖町に昨年1年間で宿泊した外国人は、約18万7千人とのことで、急激に増加
の傾向にあるようです。
町内に建設予定の3カ所のホテルは、
*アジアを中心とした外国人客をターゲットにしたホテル
*富裕層向けの高級リゾートホテル
*幅広い年齢層の家族連れや個人客を目指す一般的なホテル
とのことです。
そこで思い出すのは、インバウンド東京研修で訪れたサクラホステルです。
安い滞在費で日本を旅行したい外国人観光客に、超人気の、ホステ...
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電力源
2008.09.26 12:16 投稿者:ぶどうおばさん

先日、「サイエンスZERO」という番組を見ていたら、ソーラー電池•ソーラー発電が
テーマだった。ソーラー発電とは、太陽光のエネルギーを電力に変換する発電方式の
ことである。 (上の写真はソーラー電池。京セラのHPからお借りした)
ソーラー発電は、これからの発電の形態として、望ましいあり方の1つとして注目され
ている。
化石燃料を消費することもなく、CO2を排出することもない。
また、原子力発電のように、設備に不具合が生じた際の放射能漏れの被害や、放射能
廃棄物の処理に困ることもない。
ソーラー発電は、理想的な発電形態でありながら、日本では本格的な発電所は存在し
ていなかったそうである。
日本は、太陽光発電の生産普及率は世界一だそうだが、主に個人住宅への設置に留まり
発電所として機能するものは、なかったとのこと。
本格的な発電所が造れなかった理由の1つは、
▶今までは、太陽光の20%(可視光線だけ)しか電力に変換出来なかった
からだが、
▶最近、太陽光の40%(赤外線や紫外線などの不可視光線も含...
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KOBAN
2008.09.23 16:01 投稿者:ぶどうおばさん

最近は、交番の建物に、KOBAN と書いてある。
新しく建てられたKOBANは、オシャレで、一昔前の、”おまわりさんのいる派出所”
というイメージとは、だいぶ違う。
上の写真は、甲府駅南口、信玄公の像の隣にある交番だ。
写真では見づらいが、青地のネームプレートに白で、KOBAN と書いてある。
交番とは、警察官の詰め所のことである。
通常は、警察署の地域課の警察官が勤務するそうだ。
管轄区域が割り当てられているので、その範囲の治安維持に当たるのが任務とのこと。
交代で番をするところから、交番と言われるようになったそうだ。
警察官は、近所の地理に詳しいので、道を尋ねる目的で立ち寄る人も多い。
英語に訳せば、POLICE BOX だが、英語圏のそれとは内容が異なるので KOBAN
と表記するとのことである。
交番と似ているものに、駐在所がある。
駐在所も、交番と同等の役割をする所である。
交代制ではなく、警察官が常駐する場所なので、警察官とその家族が住む官舎を兼ね
ている。郊外•過疎地域•山間部•孤島などに置か...
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桃の保存
2008.09.21 09:57 投稿者:ぶどうおばさん

十日程前の話になりますが、桃を生のまま長期保存することが可能になりそうだ、と
いう記事が新聞(9/9付山梨日日新聞)に載っていました。
りんごを長期保存する時のやり方「CA貯蔵」で桃を保存する試みがJAフルーツ山梨で
進行中だそうです。
CAとはControlled Atmosphere(調整された空気)の略です。
果物は収穫後も生きており、人間と同じように呼吸(酸素を吸って二酸化炭素を排出)
しています。従って酸素の供給を減らせば呼吸が不活発になり熟したり傷んだりする
のを防げる、という考えです。
なら例えば、二酸化炭素を充満させたままにしておけば酸素が吸えず呼吸を不活発化
させられるのでは?
実際には、呼吸を抑制できても二酸化炭素は果実障害を起こす(CO2障害)事が判り
改良を重ねた結果、窒素濃度を高くするという方法になったようです。
調整された空気、というのは窒素•酸素•二酸化炭素の割合を調整した空気、という事
になります。
JAフルーツ山梨では青森県の会社と共同で実験しCA貯蔵で1ヶ月保存した桃を試食
したと...
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この夏閑散とした五湖周辺
2008.09.19 21:19 投稿者:ぶどうおばさん

今年の夏、富士山は過去最多の二十四万七千人(7月、8月で)の登山者でにぎわった。
一方、ふもとの河口湖や山中湖の観光客は、昨年に比べ激減したという。
行楽シーズン最盛期の8月にも、閑古鳥が鳴く状態だったとのことだ。
これは、大人気の富士山に登る人々は、登山目的だけで訪れている「直帰型」が多い
からなのだそうだ。
例えば、新宿からバスで富士山に行き、登山し、下山したらまっしぐらに帰宅、と
いった、寄り道をしないケースが多いらしい。
富士五湖周辺には目もくれず帰って行くわけだ。
登山が目的なので、下山後ふもとを観光しようとは思わない、という観光客も多い
ようで、登山とふもとの観光を別々に考えている様子だ。
インバウンド東京研修でインタビューした外国人観光客の中には、
「新宿からバスで富士山五合目まで行き、六合目まで歩いて登り、五合目から
バスで新宿に戻って来た。」と、日帰りコースで富士登山した人や、
「マウント フジは知ってるけれど、まわりの湖は知らない、聞いた事ない。」
と言う人もいた。
富士山人気...
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ブログ講習会第2弾
2008.09.17 21:14 投稿者:ぶどうおばさん

7/24に開催されたブログ作成•活用講座、の補習講座が今日(9/17)行われた。
前回欠席した人、出席したがまだよく分からない人が参加した。
私は後者である。
いくつか記事を投稿してきて、疑問に思っていたことが有る。
◉疑問に思っていたこと その1
縦長の写真は、タイトル画面に出る時も記事本文の時も、小さい。
横長の写真は、もっと大きくボリュームが有るのに......。
→結論 サイズが決まっていて、縦長の写真は小ぶりになる。
横長の写真は、比較的大きく入る。
◉疑問に思っていたこと その2
2枚目と3枚目の写真の右側のスペースに、文を入れられないか?
→結論 不可。2枚目と3枚目の間に文を挟むことも不可。
◉疑問に思っていたこと その3
同じブロガーの最近の記事12件より古いものを見たい時は?
→結論 バックナンバーで探すのが良いだろう。
との事だった。
今回は、記事を書き...
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県立美術館の庭
2008.09.15 17:55 投稿者:ぶどうおばさん

山梨県立美術館の庭にある彫像を、じっくり見てみた。
彫像は、常にそこに在るし、いつでも見られるからと、まじまじ見た事は
なかった。
まじまじ見て気がついたこと。
ブロンズ製なのに、固まっていなくて、今にも動き出しそう!
彫像のまわりをグルリと一回りしてじっくり見ると、いくつかの方向から
の見え方は、非常に亜シンメトリーで、あやういバランスゆえ次の動きに
移るまでの過渡的一瞬を表しているような感じがする。
もちろん、これらの彫像は、歴史的世界的に巨匠と言われる人々の作品だから、
圧倒的に優れているのだけれど、生き生きと動きを持ってそこに在る事に、今
まで気づかす、もったいないことをしてた。
これからは、美術館を訪れる時は、彫像を1つずつグルリと一周してみることに
しようと思う。
上の写真 ブールデル 『ケンタウロス』
ヘラクレスが誤って毒矢でケンタウロス(首から下が馬、首
から上が人間、の半人半獣)を射たため、苦しんでいる。
その様子を表している。
瀕死の...
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やまなし館もっと詳しく
2008.09.14 18:55 投稿者:ぶどうおばさん

「富士の国やまなし館」は、2004年10月に、日本橋に開館した山梨県の
アンテナショップです。
県内の観光地のパンフレットを置いたり、物産品の展示や販売をする場所。
物産品の販売のみを主とするアンテナショップも多い中、「やまなし館」は、
観光の宣伝といった情報発信拠点としての役割もあるので、パンフレットを
多く置き、商品は少なめに、という方針でやっておられるそうです。
物産品は、ワインが中心で、他に、絹のネクタイ•スカーフ、印伝の財布、ぶどう
や桃の菓子類などがあります。
上の写真は、絹のネクタイですが、模様を良く見ると、白い部分は雪を頂いた
富士山の頂上をデザイン化した絵柄です。他のネクタイも、「あ、これ、富士山!」
と気づく模様が。 風林火山の文字や武田菱の柄が、さりげなく模様に折り込まれ
ているものもあり、粋というかお洒落です。
館長さんの「館内は、品位や高級感を出すような陳列を心がけている」という
お言葉通り、雑多ではない落ち着いた雰囲気の中に、ワインが置かれています。
館の入り口には県特産の宝飾(ネックレ...
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「アキバ」ならでは
2008.09.13 14:11 投稿者:ぶどうおばさん

秋葉原で目にした、アキバならでは(!?.....多分)のものを
紹介します。
おでんが缶詰になっている おでん缶
ラーメンが缶詰になっている、らーめん缶
を売っている自動販売機 (上の写真)
通りや店舗を地図にしたマップ
メイドカフェの宣伝も。 (下の写真)
ちなみに、メイドのコスチュームを着た女の子達が、通りでビラ配り。
関心を示すのは10代後半くらいから20代の男性が多いように見受けられました。
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インバウンド東京研修2日目
2008.09.12 22:00 投稿者:ぶどうおばさん

現地実習2日目の9/11は、
◉富士の国やまなし館(日本橋) (上の写真)
山梨県の物産やパンフレットが置いてあるアンテナショップ。
県特産のワイン(ワインコンクール入賞ワインはもちろん)、甲斐絹のネクタ
イ、スカーフ、印伝、ぶどうや桃関係の菓子類、そして多くのパンフレットが
所狭しと置いてあります。館長さんのお話では、イベント(ぶどうや桃の)を
する際などは、特に訪れる客が多くなるとのことでした。
◉銀座
銀座四丁目付近の通りで外国人観光客にインタビュー。
前日と同じ質問をすると、ここでの客のほうが滞在期間は長く、従って、訪れ
た場所や訪れる予定の場所も、京都、九州、沖縄、北海道などという答えが聞
かれました。日本に対する印象は、前日と全く同じでした。
また、富士山を知ってる、と答えた人も、山梨は知らない、という返事で、
東京→Mt. Fuji→名古屋→京都という飛び石コースが出来ているような印象を
受けました。
◉秋葉...
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インバウンド東京研修1日目
2008.09.12 21:13 投稿者:ぶどうおばさん

9月10•11日の2日間、インバウンド講座の東京研修が行われ、参加しました。
”日本の新魅力”を探る事が目的の現地実習です。
1日目の9/10は、
◉マクロビオティック アカデミー(恵比寿)での講義と昼食
バランスの良い食事をして、健康で長寿を目指す、という方針のもと
有機農産物•自然農法による食品を用いた食育を提唱しておられるという
お話をお聞きしました。料理教室も開いていて、本社は山梨県にあるアル
ソアグループとのこと。頂いた昼食は、玄米•比較的うす味の惣菜という、
元の材料の旨味を生かした料理でした。
◉サクラホステル (上の写真)
外国人観光客が殺到するホテルで、浅草寺が目と鼻の先。
ユースホステル形式で、トイレ•シャワールーム•洗面所は共同。
4人部屋、6人部屋、8人部屋などが有り、2段ベッド。(真ん中の写真)
2年前にオープンしたとのことで、内部はどこも清潔で新しい印象。
写...
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ワイン用ぶどう
2008.09.08 15:02 投稿者:ぶどうおばさん

今年(2008年)8月、山梨で、『国産ワインコンクール』が開催された。
それは、「国産原料果実から製造したワイン」の品質を競うコンクールだということだ
山梨県は、日本の在外公館にコンクール入賞ワインを売り込み、その結果、18の在外
公館から26銘柄の発注があったそうだ。その中で山梨県産は15銘柄で、外国の公館
に購入され、行事等で振る舞われることになった、と、最近の山梨日日新聞に出ていた。
購入したのは、アジア•中南米•アフリカ等で、ワインの本場である欧州からの注文は、
さすがに少なかったようだ。
発注のあった山梨県産ワインのうち、7銘柄が甲州種とのことだ。
そこで、ワイン用ぶどうはどんなものが有るのか、調べてみた。
フランス、イタリア、ドイツなどの、舌を噛みそうな名前の欧州種ぶどう
カベルネソーヴィニヨン•メルロー•ピノノワール•サンジョヴェーゼ
(赤ワイン用)
シャルドネ•セミオン•ソーヴィニヨンブラン•リースリング(白ワイン...
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ぶどう農家の努力
2008.09.05 15:50 投稿者:ぶどうおばさん

季節はいつのまにか秋で、街を歩くと桃ではなくぶどうが店頭をにぎわせているのを
見かけます。
最近の天候は、天変地異かと思われるような、落雷や局地的な豪雨や、台風の激しい
爪あとなど、かって経験したことの無いような状態の連続です。
これはやはり、地球温暖化に起因するもののようで、CO2を削減しようという試みはあ
るものの、毎年の気温上昇は避けられそうにありません。
年平均気温が上がるということは、果樹や野菜の生育にもダイレクトに影響を及ぼすと
いうことです。
今年の山梨県のぶどうの出来は、高い気温のせいで、糖度は良いものの色つきがあまり
良くない、と、述べられる農家の方もいるようです。
そんな、避けられない地球の温暖化を、逆手にとって、愛媛県のみかん農家は、気温が
高くても育つイタリア産のオレンジの育成に挑戦し成功している、という記事を新聞(
9月4日付 山梨日日新聞)で見ました。
これまでの温州みかんの栽培適温を1℃上回る最近の年平均気温17℃は、浮き皮や
着色の悪化をもたらす。それで、17℃以上で栽培可能になる品...
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山梨県立文学館の庭
2008.09.04 14:55 投稿者:ぶどうおばさん

山梨県立美術館と山梨県立文学館がある敷地は、”山梨県芸術の森公園”という
のだそうですが、「県立美術館の◦◦◦」「県立文学館の◦◦◦」と表現するほうが、
一般的にわかり易いようです。
上の写真は、県立文学館に近いほうの芝生スペースに、今年4月に設置された、
『ザ•ビッグ•アップル No.45』。
甲府市出身で、ニューヨーク在住の現代美術作家である、佐藤正明さんの作品で、
直径3mほどの球体です。
”ビッグ アップル” は、ニューヨークの愛称でもあります。
こちらの作品は、円錐の穴が365個空いているそうで、巨大な”りんご”に見え
ます。
国際的に高い評価を受けている佐藤さんは、故郷甲府の県立美術館で、1990年に
「佐藤正明展」をされました。
その時は、油彩や版画中心で、ニューヨークの地下鉄を幾何学模様で表現しておられ
ました。数式のように整然と、完璧な透視法に基づいて配列された模様は、画面の
1点を目指していて、作品を見た時私はその1点に吸い込まれるような錯覚を感じた
のを覚えています。
真ん中の写真は、県立文学館玄...
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超人気!富士山
2008.09.02 14:58 投稿者:ぶどうおばさん

この7•8月に、山梨県側から富士山に登った登山者数は、過去最多となった、と、
今日(9月2日)の山梨日日新聞に載っています。
7•8月で、約24万7千人で過去最多。
8月だけでも14万8千人で、1ヶ月間としては最多記録だそうです。
富士吉田口登山道六合目を通過した人数は、8月18日に21年ぶりに20万人を
突破したとのことで、8月のお盆の頃は、毎日5千人以上だったそうです。
まさに「富士山銀座」の名の通り混雑していたようです。
最近TVのニュースでもやっていたように思いますが、登山者の中には、信仰の対象
として山に入り、一合目から登山するひとや、五合目から始めて六•七合目で終了す
る人がいるなど、それぞれが自分に合わせたルートで、楽しみながら登山している
ようです。
団塊の世代の登山者も多く、そう言えば「週末は山梨にいます」のキャンペーンは、
シニア世代をターゲットにしたものだったそうで、成功に終わっています。
今や、20〜40代ではなく、50〜70代の人間が、あちこち旅行する時代。
元気なシニア世代が大移動する世...
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ワイン列車調査結果
2008.09.01 16:13 投稿者:ぶどうおばさん

過日、10月に走るらしい「ワイン列車」について調べて欲しい、との御要望を
頂いたので、調べてみました☆
今年は、10月25日、26日に、快速「ワインエクスプレス号」が運行される
そうです。これは、ジョイフルトレインという種類の、お座敷列車で、このお座敷
列車には、上の写真『宴』(うたげ)と下の写真『華』(はな)があるそうです。
(写真はJRのHPからお借りしました)
JR東日本は、このお座敷列車を使って、新宿発着のパックツアーを販売しています。
ツアーの内容は、現時点で分かっている範囲では、
◉ 新宿ーーワインエクスプレスーー石和温泉……ホテルで昼食、ワイナリー
……ガラス館……勝沼ぶどう郷駅ーーワインエクスプレスーー新宿
◉ 新宿ーーワインエクスプレスーー甲府……登美の丘ワイナリー、シャトレ
ーゼ……甲府ーーワインエクスプレスーー新宿
(……は、バスで移動)
の2つのタイプがあるようです。
ツアーの過去3年間くら...
